割と簡単に直ります。

ページキャッシュを読み込まない InPrivate ブラウズ で回避。





Windows の場合は InternetExplorer の「セキュリティ」というメニューにある「InPrivate ブラウズ」を使います。
 
Mac の場合は Safari の「新規プライベートウインドウ」を使います。


それぞれ起動したら、Office パッケージ版 プロダクトキー入力ページ(http://office.com/setup) にアクセスします。

プロダクトキーを入力して、紐づける Microsoft アカウントでサインインすると、言語選択が出てきます。

言語選択が完了したら、紐づけが完了しインストールボタンが出てきます。